Adwards認定試験を更新!特徴と合格のコツをまとめてみた。

Adwards認定試験を1年ぶりに受けて、
再合格しました!

Adwards認定試験

※見てのとおりですが、ディスプレイ広告おちました。笑

Adwards認定試験は1年で有効期限が切れてしまうため、
1年経過したら更新しなきゃいけないんです。

それだけ、新しい機能が増えてるとも言えますし、
状況が変化しているので1年に1回くらいは
更新しないとというところでしょう。

ただ、Adwards認定試験は解き方とコツがあるんじゃないかなと個人的に思ってます。
僕もリスティングを今メインで触っていないのですが、
合格できたのは解き方とコツがあるからだと考えてます。

下記にテストの概要と解き方のコツを書いていきます!

Adwards認定試験の概要

Adwards認定試験の概要は下記に記載してあります。

https://support.google.com/partners/answer/3153810?hl=ja
※Googlepartnersヘルプ参照

Adwards認定試験に合格するには、
基礎認定試験+検索広告、ディスプレイ広告など別の試験に合格しないといけません。

ただ、一度試験に落ちても1週間後に再度受験が可能なので、
自信のある人はまず一度基礎試験を受けてみるのもよいのではないでしょうか。

4択の問題ばかり(なかには2択とかもあり)なので、
気軽にトライできますよ!

Adwards認定試験に合格するためのコツとは?

僕個人的には、回答にコツがあると思ってます。

大きく分けて2つかなと思っておりますので、
1つずつ紹介していきます!

正解を選ぼうとしない

Google Adwardsにはたくさんの機能があり、
全てを完璧に理解している人はほとんどいないのではと思っています。

なので、完璧な正解を探そうとはせず、
これは違うなと消去法での回答を進めましょう。

中には、これは絶対違うでしょと思う選択肢もけっこう多く存在します。

なので、まずは消去法で選択肢を確認し、
そのあと正解を選びましょう。

消去しきれない時は、、、
直感になってしまいますが。。。苦笑

問われるのは国語力や目的を理解する力

僕はAdwards試験はちゃんと文章を読んでいるかどうかだと思ってます。

おそらくなのですが、英文を訳した形でのテストになっているため、
ちょっとわかりづらい言い回しもしばしば。

ですが、しっかり読めばその問題の意図を理解することができます。

例えば、Click数を増やしたいのか、CV数を増やしたいのか
という前提があるとすれば、
どちらなのかによって利用する機能や方法は異なります。

しっかり読んでどんな意図でその問題が出されているのか、
しっかり読みましょう。

まとめ

正直そんなん当たり前でしょって思われるかもしれませんが、
意外と世の中これがしっかりできる人って多くないと思ってます。

Adwards試験は100問の回答に120分を使うことができるので、
焦らずしっかり問題を理解しながら解き進めることが必要だと思います。

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