【Macbook用moshi Clearguardキーボードカバー】ホコリや液体付着防止でPCを守る

moshi clearguardキーボードカバー

Macbookを長期で使いたいならプロテクト用の商品を使うのがおすすめですが、キーボードを守ってくれるのが、moshi clrearguardキーボードカバーです。

moshiという会社はカルフォルニアで創業され、エレクトロニックデバイスやアクセサリーを作っている会社で素材の質やクオリティ、パフォーマンスにこだわっている会社です。

シンプルでかっこいいデザインのものが多くホームページのデザインもシンプルで好きです。

全てのプロダクトに10年保証というのもすごいですね。

moshiの環境への取り組み※2020年3月29日現在※

この10年使えるくらいのプロダクトというのは環境にも配慮した結果だと思われます。

安いものが大量に消費され環境問題が叫ばれている中で自然保護を意識したプロダクト開発を意識しているところもmoshiの好きなポイントです。

Macbook用moshi clearguad キーボードカバーをつけるべき理由5つ

moshi clearguard キーボードカバー装着時の画像

moshi Clearguardをつける理由について5つ挙げてみました。

つけた感じもMacbookのデザイン性を損ねないですし、洗ったりできて汚れても問題なく、ホコリなどが付着する心配もないので気に入っています。

Macbookが壊れる原因の一つはホコリが入ること

Macbookがうまく作動しなくなる原因の一つとしてキーボードから入ったホコリがあげられます。

2018年のものからはバタフライキーボードも改良されたようですが、どのようなトラブルがあるのか未知数です。

ホコリが入らないようにカバーをしておくのが安全です。

PCの前でラーメンを啜っても液体がキーボードの間から入る心配が減る

これは完全に個人的なものですが、ラーメンを食べながらPCをみる時があります。

気をつけていても飛ぶときは飛んでしまいますが、カバーがついていればある程度安心です。

薄型でMacbookのデザイン性を損ねない

キーボードカバーはやたら分厚くて押しづらくなったりしますが、このカバーはかなり薄型でタイピングの邪魔になりません。

薄型なのでキーボードに書かれている文字もはっきりと見えますよ。

お菓子を食べながらでもキーボードに油がつかない

お菓子を食べながら作業したい人も多いと思いますが、ポテトチップスの油汚れが気になったりします。

このキーボードカバーをつけておけばキーボードに直接触れることがないので安心して触ることができます。

汚れたらすぐに水洗いできる

moshi crearguardの手入れ方法

汚れてしまったら水洗いすることも可能です。

これで汚れる心配もないですね。

注意点をよく守って洗いましょう。

moshi clearguardの欠点はあまりないがあえて言うなら強くスライドするとずれる

基本的にここが欠点とかデメリットと思っているわけではないのですが、強いて挙げるなら、キーボードにくっついているわけではないので、強くスライドしたりするとずれることもあります。

僕は気にならない程度ですが、ここまで薄型でづれにくいプロダクトもなかなかないし、キーボードカバーでづれ無い物になるともうキーボードに貼り付けるしか無くなってしまいます。

少しのズレでも気になってしまう人にはキーボードカバーをつけること自体が向いていないかもしれないのでおすすめしません。



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